近年デビューの「舞園かりん」人気が高いエロ動画を見よう!

- ウブなのにパイパンでスパンキング好きの感想

ウブなのにパイパンでスパンキング好きの感想

http://www.hmp.jp/portal/catalog/goods/HODV-21000/『ウブなのにパイパンでスパンキング好き AV女優になりたくて神戸から応募してきたタメ語のお嬢様が処女喪失デビュー』は、2014年9月リリースの舞園かりんの単体作品です。
この動画は、彼女のAVデビューとなる記念すべき一作です。
口元のほくろが特徴的でセクシーな彼女は、19歳といわれてももっと幼く見えてしまいます。
AVデビューというくらいですから、これまでもかなりセックスが好きだったんだろうと思ってしまいますよね。
ですが、そんな彼女に対して「セックスは好き?」という質問をしてみると、「したことない……」と衝撃的な答えが。
実体験がないにも関わらず、セックスに対する興味だけでAVデビューをしてしまうというのは、なかなかできないことでしょう。
それを実際にやってしまう彼女は、繊細そうに見えても実はかなり芯の強い女性なのではないでしょうか。
好きなことはイラストを描くことだそうで、動画の中では彼女が実際に描いたイラストも披露しています。
そして実際のプレイに入っていきますが、何しろこれまでに経験のない彼女ですから、何をするにもリアクションが新鮮です。
これまでに数多くのエロ動画を見てきた方にとってみれば、その新鮮でウブな反応はかなり楽しめるところだと思います。
電マを使って、いよいよ始まるかと思ったところでは、当てられた瞬間に思わず叫び出してしまう彼女。
飛び上がったかと思うと、「あかんあかん!」とつい地元の口調で、タメ口で笑ってしまいます。
しかし、タイトルの通りに「ウブなのにパイパンでスパンキング好き」な舞園かりん、本気になればそんなところで終わるわけがありません。
徐々に本気が入っていく彼女の表情のところどころには、処女なのにAV女優の才覚が見え隠れします。
思わず泣いてしまう一幕もありましたが、舞園かりんのデビューを飾るタイトルとしては最高のものに仕上がったといえるでしょう。
これ以降もかなりハイペースでリリースを続けていく彼女ですが、今後の活躍に期待が高まるところですね。